スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    【ハネベン300SEラング】とりあえずエンジンかかる

    何回かメインキーをいじったらエンジンかかりました。
    どっかが悪いのは間違いないので、
    今後手をいれることになりそうです。

    その後、リジットラックの高さを最大まで上げて、
    マフラーの現状を確認。

    フロントパイプの終わり付近で4mm程度の穴が2箇所。一箇所はフロア側。
    メインマフラーとリア、リアマフラーの穴もあり。

    外して溶接すればある程度などうにかなりそうですが、
    この時代のメルセデスのマフラーの接続は「溶接」。
    すなわち、取り付け状態ではエキマニ後から車体後部まで1本になっているということ。

    途中のバンド緩めればスポッと抜けたりしないわけ。

    外すには、まずエキゾーストマニホールドとフロントパイプの接続部分のボルトを外すんだけど、
    問題は、この接続部に手が入らないこと。

    インテークマニホールド(給気)部分一式を外さないとだめ?????

    フロントパイプの後ろで切って、フランジ付けて・・・
    でも溶接部に手が入らないか。

    やっぱり外さなきゃ。

    大仕事になるなあ。

    外注だしても高そうだし。

    一気に気が重くなった。

    フロントパイプ接続部の上






    関連記事
    スポンサーサイト

    コメントの投稿

    非公開コメント

    プロフィール

    VEM-GARAGE

    Author:VEM-GARAGE
    縦目のメルセデスは好きですか?

    カテゴリ
    最新コメント
    最新記事
    検索フォーム
    月別アーカイブ
    カレンダー
    03 | 2018/04 | 05
    1 2 3 4 5 6 7
    8 9 10 11 12 13 14
    15 16 17 18 19 20 21
    22 23 24 25 26 27 28
    29 30 - - - - -
    いままでに見た人の数
    今見ている人の数
    現在の閲覧者数:
    リンク
    QRコード
    QRコード
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。