【ハネベン300SEラング】とりあえずエンジンかかる

    何回かメインキーをいじったらエンジンかかりました。
    どっかが悪いのは間違いないので、
    今後手をいれることになりそうです。

    その後、リジットラックの高さを最大まで上げて、
    マフラーの現状を確認。

    フロントパイプの終わり付近で4mm程度の穴が2箇所。一箇所はフロア側。
    メインマフラーとリア、リアマフラーの穴もあり。

    外して溶接すればある程度などうにかなりそうですが、
    この時代のメルセデスのマフラーの接続は「溶接」。
    すなわち、取り付け状態ではエキマニ後から車体後部まで1本になっているということ。

    途中のバンド緩めればスポッと抜けたりしないわけ。

    外すには、まずエキゾーストマニホールドとフロントパイプの接続部分のボルトを外すんだけど、
    問題は、この接続部に手が入らないこと。

    インテークマニホールド(給気)部分一式を外さないとだめ?????

    フロントパイプの後ろで切って、フランジ付けて・・・
    でも溶接部に手が入らないか。

    やっぱり外さなきゃ。

    大仕事になるなあ。

    外注だしても高そうだし。

    一気に気が重くなった。

    フロントパイプ接続部の上






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